| 過去に送りしたコーナー(復活するかも) |
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12月限定コーナー。
まあ、アレです。明○屋サンタです。視聴者のみなさまから「せつない不幸話」を募集し、
殿あらため百万石サンタさんから石高という名のプレゼントを渡すという内容。クリスマスが
近づくにつれてせつなさ具合も上がっていった。
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DocodemoTVでFUNKAHOLICが始まった時のFANTASY TIME。
NEWSになる男、百万石のでっち上げ記事を募集するコーナー。2009年秋に奇跡の復活を遂げた。
今シリーズの百万石は総理大臣になったり国王になったり台風になったりホモセクシャルになったり、
獣になったり通貨になったり...
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たまには大喜利的なベタなネタコーナーもありかな、と。
「少年探偵が主人公の漫画にありがちなタイトル」や「月9ドラマにありがちなタイトル」など、
毎回出されたお題に沿った『ありがちなタイトル』を募集するというシンプルなコーナー。職人様方をはじめ、
多くの方々から毎回たくさんの投稿をいただく。「百万石のバンドの1曲目にありがちな」なんて回も。
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画像を直接画面に表示できるようになり、こりゃあ使わない手はないぞ、と。
毎回こちら側が用意した写真に登場する2人に「セリフ」を入れてもらうというコーナー。
時にはtomoyas.でも百万石でもなく、飼い犬や飼い鳥や飼い猫なども登場し、視聴者の頭を悩ませた。
コーナー用ではなく通常メッセージにも画像をつけてくれる方も増えたなど、番組にいい影響を与えてくれたようだ。
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時おりブチギレる百万石の特色を最大限に生かしたコーナー。
百万石さんが今までの人生で身につけた、いや、身につけざるを得なかった"激詰め"。理詰めの進化版とも言える
この"ゲキヅメ"を完全にマスターしている彼が、「パヤパヤしてっからだろ」や「1ミリもありえないから」などのフレーズを駆使して、
視聴者から寄せられた激詰め依頼に答えていくという内容であった。異例のロングランコーナーとなった。
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あえて企画会議にtomoyas.を入れずに立ち上げたコーナー。
昔から人は自分の理解を超える事象などを得体の知れない存在の仕業とすることで、何とか
理解しようとしてきた。という観点から、自分の周りで起こっている事はすべて妖怪の仕業にしてしまい、その妖怪の名前と
特徴を募集するコーナー。意外と長続き。これも妖怪の仕業か。
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ディレクターの何気ないひとことから実現した1度限りのスペシャルコーナー。
世知辛い社会を果敢に生きる大人たちの悩みや疑問に、"東洋きってのリアリスト"と称される
中洲産業大学人文学部文化人類学科准教授のヤマグチリョウジ氏が「リアルに」答えるというコーナーだったが、
意外とさとうともやす教授をリスペクトしていることが判明。結果、大ケガ。
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以前、某FM局にて極所的大人気を誇ったコーナーを、百万石の熱烈リクエストにより復活。
児童に扮した視聴者から寄せられた質問や悩み相談を、中洲産業大学人文学部文化人類学科名誉教授のさとうともやす氏が、
独自の観点と豊富な経験、多彩な人脈を駆使して答えていくというコーナー。因みに、教授の姿が画面に映ることは一度も無かった。
最終回には視聴者に直接電話を繋いでの生電話相談室を実施。結果、大ケガ。
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自分を見失いはじめている百万石のために、企画されたとかされてないとかのコーナー。
視聴者の皆様に百万石に関する問題・正解・解説を投稿してもらい、
回答者であるクイズ王百万石が、本当の自分を見つけるために全力で答えるという、MCが回答者になるという斬新な企画であった。
最終回にはスタジオという名の砂漠において上空からのばら撒きクイズを実施。
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